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雑談系記事

「雑記」クイズ・捏造マナー

今回の記事は、昨今やたら捏造され続けているマナーをクイズ形式にしました。 近年、悪質なマナー講師がマナーを捏造することが問題になっています。 マナーというのは、お互いが不快にならないための配慮であって、無駄に格式ばった訳の分か...
哲学系記事

人のキャラクター性

集団の中で、同じことをやっていても怒られる人と怒られない人がいます。 その要因の一つは、キャラクター性です。 犬は吠えると「うるせー!」と怒られますが、猫は大声で鳴いても怒られないものです。 同じように人にもキャラクター...
雑談系記事

「雑記」資格は何のためにある

世の中で必要なのは実際に能力があるかどうか...つまりスキルが重要視されます。 資格があっても、それを能力の証明として捉える人はなかなかいません。 それでも資格信仰は根強く、発行元は金になるので次々と新しい資格が生まれています...
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哲学系記事

論理的とはどういうことか

体感的に分かっていても、言語化すると分かり難くなるのが論理の説明です。 ネットで「論理とは」と調べても、今一つ分かり難かったりします。 私も論理の説明には何度か挑戦していて、今回の記事は「論理の説明ver3.5」ぐらいです。 ...
哲学系記事

一発逆転は積み重ねによって起こる

世の中には苦境から人生の一発逆転を狙う人が一定数います。 確かに上手くいく人もいるのですが、そういう人は何かしらの積み重ねがあるものです。 人生で賭けに出る時は勝算を持って動くのが普通で、ノープランで賭けに出るのはダイナミック...
哲学系記事

報復は過剰になる

今回の記事は、「同調して肥大する悪意」という記事の続きです。 同記事で悪意が増幅するという話をしましたが、今回はその先にある話です。 報復や暴動にフォーカスして話をしていきます。 ルワンダ虐殺 ルワンダの虐殺事件は...
哲学系記事

同調して肥大する悪意

誹謗中傷やネットリンチは傍から見れば醜悪なものです。 しかし、やっている本人は当然のことをしていると思っいて、むしろ自分が正義であると思っていたりします。 人の習性の中でも、バランスを崩すと危うい行為が「同調」です。 自...
哲学系記事

フィクションと現実の認識

今回の話は、ちゃんと理解している人が少ない部類の概念だと思っています。 人の価値観は社会と関わることで形成され、人生経験を積むほど価値観はアップグレードしていくものです。 面白いもので、フィクションの世界を知ることでも価値観が...
哲学系記事

アホな慣習に従わない

慣習というものはどこにでもあります。 組織やコミュニティ、あるいは中の一つの部門だったりと場所は様々ですね。 それは明文化されたルールではなく、いつからか発生した集団独自のルールです。 慣習は非合理的な場合が多く、アホな...
哲学系記事

賢者も取り乱せばアホになる

人は冷静な状態でこそ思考力を発揮します。 どんなに頭が良い人でも、不安、恐怖、疲労、怒り、緊張、焦り、様々な状態に陥ることで普通の人より物を考えられなくなります。 普段は論理的に考えられる人でも、怒鳴られた時に頭が真っ...
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